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実務サンプル

文字列の後ろから指定した文字数を削除する

ざっくり

文字列の後ろから指定した文字数を削除します。

コードサンプル

「123456」という文字列の後ろから3文字を指定して削除します。

処理をサブプロシージャとして呼び出すパターンです。

補足

文字列全体の文字数をLen関数で確認し、
全体の文字数から、指定した文字数の数を引いた余りの数を
Left関数の引数とする事で、文字の削除ができます。